『原田メソッド』認定パートナー 再現性のあるノウハウの提供と自立型人間の育成

目的・目標設定プロデューサーとして、大リーガーの大谷翔平選手も実践した「オープンウインドウ64」等、『原田メソッド』セミナーや個別コンサルを通して、0から1への第一歩を、主体変容を、オフィスゼロトゥーワンがサポートします!

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紙に書き起こす、という大事さ

   

~今日の活動~

・コンサル1件

丸々半日かけて、理念、行動計画を書き出して頂きました

・ジョギング10キロ、タイム計らず(だいたい70分位かな)

今日までのジョギング経過

年間目標 700キロ 今月目標 60キロ

今年通算 250キロ 今月経過 20キロ

2週間ぶりの今月2回目のジョギング

ペース遅すぎ!!(笑)

 

~今日のコラム~

【紙に書き起こす、という大事さ】

毎回毎回セミナーでは、

目標を設定することの大切さ

しつこい位伝え続けている。

もちろん、紙に書いて頂く。

紙に書かないとダメとは言わないが、

同じ目標を設定するにしても、

「イメージするだけ」

「紙に書きだす」

のとでは、雲泥の差。

(もちろん、設定しない、よりは断然いいことだが)

 

「なぜ、紙に書かなければいけないの?」

少なからず、こんな質問を頂く。

このことに関しては、いくら説明しても、

実践した人でないと、わからない。

「まずは紙に書くということを実践してみて下さい」

これが、唯一の親切な答え。

 

とにかく、書きだすことによって、

その書いた目標やアイデアを見て、

新たな目標やアイデアが出てくる、

その新たな目標やアイデアをみて、

またまた新たな目標やアイデアがでてくる、

そのまた、、、、、、

という感じで、

無尽蔵に、思ってもみなかったことが、

次から次へと、湧き上がってくる。

「思ってもみなかったこと」

と書きましたが、

実はそれこそが、

今まで自分でも気づけなかった(忘れていた)

「潜在ニーズ」(心の奥底に眠っていた目標)

というもの。

 

一日、5分で十分です。

本当にやりたいこと、ほしいものを

(無邪気な子供のころに戻って)

紙に書いてみては。

と思ってやみませんw

 

 - ジョギング, 潜在意識・イメージ, 目標設定