『原田メソッド』認定パートナー 再現性のあるノウハウの提供と自立型人間の育成

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【真の成功者とは、かくあるものなのか!!】

   

〜今日の活動〜

・2018年は、荒唐無稽の目標を!!

あと2年の目的目標達成のために!!

大リーガー目前の、

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〜今日のコラム〜(目標達成まで、あと 757日)

【真の成功者とは、かくあるものなのか!!】

前人未到の「永世七冠」を獲得してもなお、

この謙虚な姿勢たるや!恐るべし!!

以下、LINEニュースから。

将棋の第30期竜王戦七番勝負の第5局が、鹿児島県指宿市で行われ、挑戦者で先手の羽生善治棋聖が渡辺明竜王に勝ち、対戦成績4勝1敗とし、竜王位を奪取しました。通算7期の竜王位獲得で「永世竜王」の資格も得て、これまで保持している6つの永世称号を合わせ、前人未到の「永世七冠」を達成。

羽生棋聖は獲得タイトルを通算99期とし、最多記録を更新。100期の大台まであと1期に迫りました。

羽生棋聖は会見で、大記録を達成してなお「将棋そのものを本質的にわかっているかというと、まだまだ何もわかっていないというのが実情。これから自分自身強くなるかわからないんですが、そういう姿勢や気持ちを持ってやっていけたらいいなと思います」と、今後もさらに将棋の道を追求する意気込みを語りました。

ここまで。

その世界の第一人者にして、このお言葉。

真の成功者とは、かくあるべき!

この姿勢に1ミリでも近づいていこう!!

 

以下、追記。ヤフーニュースから。

史上初の永世7冠を達成した羽生善治棋聖は5日、鹿児島県指宿市で会見し、「一つの大きな記録を達成できたという意味で、非常にうれしい」と喜びを語った。

「最後のチャンスかもしれない」と思ったという7年ぶりの竜王戦。「挑戦者らしく積極的に前に進む姿勢で臨むのが、悔いが残らないと考えていた。細かいミスはあったが、現状の自分の力を出し切れた。自分なりに思い切った手を指せた」と振り返った。

タイトル獲得数はこれで99となり、前人未到の通算100冠まであと1に。「たくさんの強い若手が台頭し、厳しい状況だが、タイトル戦に出る以上はコンディションをつくり、頑張っていきたい」と気を引き締めた。

「内容が変わってきた」という最近の将棋界。「若くて研究熱心な棋士の棋譜を勉強しないといけない。伝統的な世界だが、盤上はテクノロジーの世界として日進月歩で進んでいる。常にそういう最先端を探求する気持ちでいる」と語った。

 

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