『原田メソッド』認定パートナー 再現性のあるノウハウの提供と自立型人間の育成

目的・目標設定プロデューサーとして、大リーガーの大谷翔平選手も実践した「オープンウインドウ64」等、『原田メソッド』セミナーや個別コンサルを通して、0から1への第一歩を、主体変容を、オフィスゼロトゥーワンがサポートします!

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【新しい目標設定方法 つづき その2】

   

〜今日の活動~

・個別コンサル

Iさん、いよいよ目標が明確化されましたね!

来週までの課題、大変ですが、シッカリこなして下さいね。

 

~今日のコラム〜(目標達成まで、あと 630日)

【新しい目標設定方法 つづき その2】

おまたせしました!

4月6日、【新しい目標設定方法】

4月7日、新しい目標設定方法 つづき その1

の続き。

前回まで、新しい目標設定の方法として、

このように、

「目的・目標の4観点」というものを紹介した。

今回は、

「達成目標」の作り方を説明します。

前回の記事で書いたように、

「達成目標」とは、

「アファーメーション」や「セルフトーク」

もしくは、「深層自己説得」と同じようなもの。

一般的な「アファーメーション」とは、

例えば、自分の目標を

「私は、2020年までに、年収3000万円を達成します!」

のように文章にして、

何度も何度も読んだり、つぶやいたりして、

潜在意識に落とし込んでいく、というもの。

ただ、一般的な「アファーメーション」と

原田メソッドの「達成目標」との違いは、

前者は、

「私は、2020年までに、年収3000万円を達成します!」

という、「自分有形」のみの文章に対して、

後者は、「自分有形」以外に、

「自分無形」「社会他者有形」「社会他者無形」

といった、

4観点をすべて含んだ文章を作っていくというもの。

例えば、

「私は、2020年までに、年収3000万円を達成し(自分有形)

自分の仕事に誇りを感じ(自分無形)

その結果、会社の売り上げ100億円を達成し(社会他者有形)

従業員のやる気も高まります(社会他者無形)」

というふうに、

自分の目標だけではなく、

自分以外の目標も同時に設定し、

また、お金やモノ以外に、

その目標が達成した時の感情

まで、文章化していく、というもの。

これだけでも、

なるほど、

「日本一の目標達成法」

といわれる意味がわかるわ~~

と感心したものだが、

実は、それだけに終わらず、

この「達成目標」を作る上での、

コツ

というものがある

それを聞いた時には、正直、

トリハダが立ちました!!

その「達成目標を作るコツ」とは、

今までの「人生ベスト5」は何か、

ということが大いに関係してきます。

何故、「人生ベスト5」が

大いに関係するのか?

は、次回、お伝えします。

お楽しみに!!

 

大谷翔平選手、今日も大活躍でしたね。

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