原田メソッド×人材育成・目標達成コンサルタント|オフィスゼロトゥーワン代表 濱地秀穂

原田メソッドを基盤に、「人材育成」と「目標達成」を支援するコンサルタント。 23年間で18,000名を支援し、企業研修から個別コンサルまで一貫して「やり抜く力」と「行動習慣づくりを」サポートしています。 企業研修では、主体性と再現性を高める原田メソッドを軸に、「人材育成」と「業績向上」につながる研修プログラムを提供。 個別コンサルでは、一人一人の目標に寄り添い、成果に直結する「実践的な行動設計」で伴走します。 オフィスゼロトゥーワン代表。 原田メソッド認定パートナー・セミナー講師。 「8時だよ!全員集合セミナー」毎週日曜 朝8時〜9時、200回以上継続運営。

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紙に書き起こす、という大事さ

   

~今日の活動~

・コンサル1件

丸々半日かけて、理念、行動計画を書き出して頂きました

・ジョギング10キロ、タイム計らず(だいたい70分位かな)

今日までのジョギング経過

年間目標 700キロ 今月目標 60キロ

今年通算 250キロ 今月経過 20キロ

2週間ぶりの今月2回目のジョギング

ペース遅すぎ!!(笑)

 

~今日のコラム~

【紙に書き起こす、という大事さ】

毎回毎回セミナーでは、

目標を設定することの大切さを

しつこい位伝え続けている。

もちろん、紙に書いて頂く。

紙に書かないとダメとは言わないが、

同じ目標を設定するにしても、

「イメージするだけ」

と

「紙に書きだす」

のとでは、雲泥の差。

(もちろん、設定しない、よりは断然いいことだが)

 

「なぜ、紙に書かなければいけないの?」

少なからず、こんな質問を頂く。

このことに関しては、いくら説明しても、

実践した人でないと、わからない。

「まずは紙に書くということを実践してみて下さい」

これが、唯一の親切な答え。

 

とにかく、書きだすことによって、

その書いた目標やアイデアを見て、

新たな目標やアイデアが出てくる、

その新たな目標やアイデアをみて、

またまた新たな目標やアイデアがでてくる、

そのまた、、、、、、

という感じで、

無尽蔵に、思ってもみなかったことが、

次から次へと、湧き上がってくる。

「思ってもみなかったこと」

と書きましたが、

実はそれこそが、

今まで自分でも気づけなかった(忘れていた)

「潜在ニーズ」(心の奥底に眠っていた目標)

というもの。

 

一日、5分で十分です。

本当にやりたいこと、ほしいものを

(無邪気な子供のころに戻って)

紙に書いてみては。

と思ってやみませんw

 

 - ジョギング, 潜在意識・イメージ, 目標設定